モバイル端末のアプリのアップデート方法は?MDMで制御できますか?
モバイル端末では以下2通りの方法にてアプリのアップグレード(バージョンアップ)が可能です。 手動によるアップグレード iOS端末であれば App Store、 Android端末であれば Play Store から手動でアップグレードが可能です。 MDMによる配信 MDMによるアップグレードの... 詳細表示
拠点では全員をVPNライセンスにする方がよいでしょうか、Cato Socketを置いた方がよいでしょうか。
Cato Socket と VPNライセンス(Catoクライアント)との使い分けについてお伝えいたします。 基本的には、拠点はCatoソケット、テレワークはCatoクライアントといった使い分けを致します。 しかし、拠点内の従業員が数名程度の場合には、Catoクライアントをご利用された方がコストメリットがあ... 詳細表示
Single Sign-On (SSO) を利用することで、Cato Client利用時の認証をOktaへ委任できます。 ユーザーの設定工数の削減やOktaへ認証情報の集約が可能になります。 ※弊社サポートサイトの資料を抜粋しています。 Okta SSO設定方法手順に関する詳細は下記弊社サポ... 詳細表示
Account > Sockets & Accessories からStatus列においてSocketの配送状況を確認することができます。 各Statusの意味は以下のとおりです。 【Status】 Ordered:Cato社で注文の受理が完了 Shipped:配達中 Delivered:配達済 ... 詳細表示
利用用途 サブドメインは以下の2つのURLに使用されます。 CMA(Cato Management Application)のURL Clientless Access(クライアントレスアクセス)におけるアプリケーションポータルのURL また、ZTNAユーザーが同じメールアドレスで複数のアカウントに登... 詳細表示
Backhaul hairepinningとBackhaul viaの使い分けを教えてください。
NWルールにおいてバックホール対象通信を定義する際、Backhaul hairepinningとBackhaul viaのいずれかを選択します。 バックホール対象通信の出口となるbackhauling gatewayを拠点AのSocketに設定した場合、使い分けは以下のとおりです。 使い分け Backhau... 詳細表示
リモートアクセスの認証やユーザー作成において複数のIdP(IDaaS)と連携することはできますか?
Catoでは、複数のIdPやテナントと連携することが可能です。 こちらの設定については、以下の手順で行います。 プロバイダーのSCIMディレクトリを構成 SSOプロバイダーを設定 ディレクトリをSSOプロバイダーにマッピング なお、詳細については以下のサポートサイトを参照してください。 ユーザ... 詳細表示
DNS Protectionは悪意のあるドメインや新規登録されたドメインに対して通信をブロックするIPSの拡張機能になります。 特定のドメインへのDNSクエリを検出した際に、そのDNSクエリをブロックしアクセスを制限することが可能となります。 DNS Protection機能に関する詳細は下記... 詳細表示
RBI機能はブラウザでアクセスしているウェブサイトやサービスに埋め込まれている 悪意のあるコンテンツからアクセスを行っているデバイスを保護するセキュリティ機能となります。 ブラウザ内のすべてのコードがデバイス上で実行されないようにすることで マルウェアの脅威を排除することが可能となります。 R... 詳細表示
ブラウザ閲覧時に証明書エラー(安全ではない/保護されません)が表示されます。原因を教えてください。
概要 証明書エラーが出る原因の一つとしてCatoのルート証明書が端末にインストールされていないケースが挙げられます。 ルート証明書が正しくインストールされているか下記の手順でご確認ください。 Catoのルート証明書が端末にインストールされているか確認する方法を教えてください 【Chromeブラウザでの証明... 詳細表示
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