Cato Clientのインストール方法について教えてください。
①下記のいずれかの方法で実行ファイルをダウンロードしてください。 ・Cato社のWebサイト(下記URL)から各OSの実行ファイルをダウンロード可能です。 Cato Downloads (catonetworks.com) ・CMAからAccess > Client Rollout > 各OS... 詳細表示
AWSとの接続に関しては、従来インターネット経由でCato Cloudに接続するIPsecおよびvSocketのほかに、 Cloud Interconnect機能をご利用いただくことにより、閉域経由でCato CloudおよびAWSの接続が可能となります。 AWSとの接続方式は下記3種がサポートされていま... 詳細表示
Cato SocketのHA (High Availability)とは2つのSocketを使用してSiteを冗長化することを意味します。 HAを使用することで、一方のSocketで障害が発生した場合でも、 下図のようにSiteのサービス継続性が確保されます。 なお、下図のように回線の冗長化をしつつ... 詳細表示
ローカルブレイクアウトはIPアドレス/IPレンジで設定可能です。 ローカルブレイクアウトされた通信はすべてCato経由になりません。 そのためセキュリティ機能もBypassされます。 補足 本記事は下記KBを参考に作成されています。 Bypassing the Cato Cloud 詳細表示
IaaSとの接続方式は3種類あります。 IPsec vSocket Cloud Interconnect それぞれの詳細については以下のとおりです。 IPsec vSocket(Catoの仮想Socket) インターネット経由での接続 AWS, Azure, ESXi にて利用可能... 詳細表示
CatoではDNSやプロキシ機能を提供していますでしょうか?
Cato社がDNSサーバ(10.254.254.1)を提供しており、デフォルトでこちらのDNSサーバが利用されます。 また、Cato Cloud自体が透過プロキシとなっているため、通信がプロキシを経由して行われます。 補足 本稿は下記メーカーKBを参考に作成されています。 Best Pract... 詳細表示
Socket初期化手順の概要は以下の通りです。 1.メモリ容量が8GB以上のUSBを用意し、初期化します。 2.ソケットのファームウェアを入手し、USBメモリへの書き込みを行います。 3.USBメモリをSocketへ挿入し、Socketの初期化を行います。 4.Socket WebUIへログインし、S... 詳細表示
Connection SLAには、2つの状況があります。 ◇許容可能なSLA(Acceptable SLA) 接続状況がこれを満たす場合、Socketは接続先PoPへの接続が継続し、 リアルタイムのパス選択アルゴリズムにより、各フローに最適なリンクが選択されます。 SocketがリンクのSLA低下やヘルス... 詳細表示
MarketplaceからのAWS vSocketのデプロイ
MarketplaceからAMIを入手しAWS上にvSocketをデプロイすることが可能でございます。 AWS vSocketのデプロイ手順に関する詳細は下記サポートサイトに記載されております。 MarketplaceからのAWS vSocketのデプロイ手順 補足 本記事は下記メーカ... 詳細表示
環境によっては利用しているSaaS等で送信元IPアドレスを制限している場合があります。 その場合、Cato PoPの保有するグローバルIPアドレスを取得することで、 特定のSaaSやIaaSへのアクセス時に送信元IPとして利用可能です。 グローバルIPアドレスの取得はCato管理画面 > Ne... 詳細表示
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