Cato Socketを海外に発送したいのですが、輸出製品該非判定証明(パラメーターシート)はどのように行うのでしょうか?
弊社営業または cato-sales@macnica.co.jp までご依頼ください。 依頼お申し込みサイトをご案内させて頂きます。 以下の内容について必要な情報をご用意ください。 ご準備いただく情報 申請者の会社名 申請者の部署名 申請者の氏名 申請者の氏名(ひらがな) 申請者のPCメールアドレ... 詳細表示
「もっと製品情報を知りたい!」「Catoを本当に使いこなせているのか?」「イベント情報を逃さずキャッチしたい!」 — そんな声にお応えするため、マクニカのCatoチームでは新たにメール配信基盤を運用開始しました! 本メールでは、週に1~2本のペースで、週次の製品アップデート内容の要点を絞ってご案内し、機能紹介... 詳細表示
マクニカSOCでは専任のセキュリティアナリストがCato Cloudで発生するセキュリティアラート(AV/IPS)をトリガーに、 アクセスログを相関的に解析した結果を報告します。(24時間365日体制) また、マクニカSOCではCato Cloudの単体監視より始めさせていただき、将来的にCa... 詳細表示
①国内(日本)へ発送する場合 ・マクニカにて検査後、マクニカ倉庫より発送。 ※送料等はマクニカが負担いたします。 ・リードタイムはご発注から2‐3週間になります。 ②海外に発送する場合(お客様ご自身のアカウントを使用する場合) ・Cato社が保有する最寄り倉庫(UK/US/オランダ/シンガポール... 詳細表示
マクニカではSocketのオンサイト保守を有償オプションとして提供しております。 Socket故障時に保守作業員を派遣して、Socketの障害機と保守機の交換を行うサービスとなります。 受付対応時間:平日9-17時 or 24365 対応時間:必要情報受理後、駆けつけ目標4時間 対応エリア:日本全国 ... 詳細表示
マクニカではCato Cloudの管理コンソールであるCMA (Cato Management Application) や Cato Socket、Cato Clientを用いたハンズオントレーニング(Test Drive)を実施しています。 既にCato Cloudをご利用いただいているお客様にて、 新... 詳細表示
マクニカが提供するCato Cloud伴走支援サービスは、 マクニカの技術担当が豊富なナレッジと経験をもとに、定期的なMTGやレポートで導入効果を最大化するサービスです。 【Cato導入後の課題】 Catoは非常にアップデートの多い製品です。 どんどん新しい機能が拡張していくため、Cato活用の幅... 詳細表示
ILMM(Intelligent Last-mile Monitoring)とは?
ILMM(Intelligent Last-mile Monitoring)はCato社NOC(Network Operations Center)チームによる、 Socketがインターネットに接続するために使用しているラストマイル回線を監視する、 有償のマネージドサービスとなります。 ILMMが提供す... 詳細表示
マクニカではCato Cloudの導入構築支援サービスを提供しております。 サービス概要 〇要件定義からネットワーク・セキュリティ等の設定に関する構築支援を提供するサービス 〇最新のパラメータシートを基に設計を行い、単体試験や管理者向けのトレーニングも実施 〇Cato x マクニカの長年の知見から得られる... 詳細表示
Cato SASEの保守サービスの「チケット」とは何ですか?
Cato SASEの保守サービスチケットついてご説明いたします。 株式会社マクニカでは、サポートのお問い合わせをメールにて行っております。 弊社サポートサイトのお問い合わせフォームにて受付後、担当者より返信をさせていただきます。 ここから「チケット」がオープンとなりサポートが開始されます。 ... 詳細表示
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