Browser AccessではHTTP/HTTPS以外のプロトコルに対応していますか?
Browser Access機能では、HTTP/HTTPS, RDP, SSH プロトコルをサポートしています。 本機能を利用することで、企業の内部リソースへのアクセスがブラウザベースで可能となります。 さらに、SSHやRDPではコピー&ペーストもサポートされております。 補足 本稿は以下のメーカ... 詳細表示
SiteにSocketをAssignする場合、当該Socketはアカウントに紐づけられている必要があります。 Socketのアカウントへの紐づけは現状Cato社のみで可能となっています。 CMA > Administrator > Sockets Inventoryよりアカウントに紐づけられて... 詳細表示
近年、SaaSやWebベースのアプリケーションが急増しており、 ユーザーによる機密情報へのアクセス、使用、共有に関して 管理者が管理および制御することが困難となってきています。 CatoにおけるDLP機能はCASB機能の機能を拡張し、 ユーザーがアクセスするデータとコンテンツの検査を行います。 本機... 詳細表示
中国でのDNS設定の仕様は以下になります。 アカウントのDNS設定がデフォルト(空欄)の場合 CatoのDNSサーバー(10.254.254.1)がプロキシとして機能し、中国内で使用可能なDNSサーバーを内部的に決定します。 アカウントに任意のDNSが設定されている場合 設定されているDNSサーバーが... 詳細表示
Cato管理画面 > Assets > Advanced Configurationにおいて Revoke certificates by Serial Numberのスライドを有効化します。 その後、Revoke certificates by Serial Numberの項... 詳細表示
Socket HA構成時のアドレス採番について教えてください。
Socket HAを構成すると、SocketのDestinationで 「LAN & VRRP」を指定したポートでVRRP通信が行われます。 LAGを構成している場合は「LAN & LAG Master & VRRP」でVRRP通信が行われます。 ※注意事項 「LAN & VRRP」「LAN & LAG ... 詳細表示
Cato Clientからユーザーを削除する方法を教えてください
Cato ClientのUsers項目より登録されたユーザーを選択することで ユーザープロファイルの削除が可能です。 詳細表示
会社で契約しているクラウドの通信を許可し、個人で利用しているクラウドは通信をブロックすることはできますか?
Cato CASBオプションを利用することで、会社で契約しているクラウドの通信を許可し、 契約していないクラウドの通信をブロックすることが可能です。 一般的にこのような制御をテナント制御と呼び、Cato Cloudでも実現可能です。 例として、Microsoftへのログインを会社契約テナントのみ許可し、 ... 詳細表示
Detection & Response(XDR) Storiesについて
このStoryには、同様の脅威に関連するトラフィックのデータが含まれ、 Stories Workbench画面にて各Storyの詳細が表示されます。 本画面ではStoryのグルーピングやフィルタリング、ドリルダウンが可能なため、脅威の詳細な調査が可能です。 下記は、Storyに含まれるデータの一例です。 ... 詳細表示
1.Chromeブラウザを開きデベロッパーツールを開きます。 Windowsの場合、F12もしくはCtrl+Shift+iを押下するか、 メニューボタンよりその他のツール(L) > デベロッパーツール(D)で開きます。 Macの場合、command+option+iを押下するか、 メニューボ... 詳細表示
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