CatoのBGPでは、外部から受信したアトリビュートのうち AS-PATH と MED が利用されます。 また、Cato網内は以下の優先順位に従ってルートが決定されます。 より具体的なルートが優先されます (/22 よりも /24 など)。 ルートのタイプによって以下の優先順位となります。 Stati... 詳細表示
Cato AWS vSocketで利用できるインスタンスタイプを教えてください。
AWS vSocket のデプロイでは以下のインスタンスタイプがサポートされています。 ・t3.large ・t3.xlarge ・c3.xlarge ・c4.xlarge ・c5.xlarge ・c5d.xlarge ・c5n.xlarge (帯域幅が 2Gbps を超える高パフォーマンスのサイト... 詳細表示
Azure Cloud Interconnect接続について
Azureとの接続に関しては、従来インターネット経由でCato Cloudに接続するIPsecおよびvSocketのほかに、 Cloud Interconnect機能をご利用いただくことにより、閉域経由でCato CloudおよびAzureの接続が可能となります。 Azrueとの接続方式は下記3種がサポー... 詳細表示
X1600 シリーズの新たなモデルとしてLTE回線が利用可能なモデルが追加されています。 LTEモデルによって物理回線が利用できない拠点でもLTE回線を利用してSocket接続が可能となります。 X1600 LTEモデルのデプロイ手順に関する詳細は下記資料に記載されています。 X1600 ... 詳細表示
Cato Client の LAN Blocking 機能とは何ですか?
Cato Client を利用して接続しているユーザーと、Socket等で接続している拠点(Site)が存在する環境において、クライアントが属するLANのIPアドレスと、拠点のIPアドレスが重複している場合を想定します。 クライアントは自身が属するLAN内にはアクセスできますが、LANへのルーティングが優先され... 詳細表示
Catoにおける以下の機能においてはSourceやDestinationの項目において複数の連続したIPアドレスを IP Rangeとして指定し、ルールを作成することが可能となります。 ・Network Rules ・Internet Firewall ・WAN Firewall ・IPS ・Anti... 詳細表示
SCIMを使用することで、大規模なユーザー情報を簡単に作成・更新・削除できます。 ユーザー情報はAzure Entra IDからCatoに安全に同期され、 Azure Entra IDで行われたユーザー情報の変更は40分間隔でCatoへ反映されます。 なお、手動で同期することも可能です。 ※弊... 詳細表示
Microsoft Entra ID Connectorの構成について
Cato Cloudと連携したEntra IDテナントであれば、Cato経由・非経由にかかわらず 各ユーザーごとのEntra IDへのログインに関する情報をCMA上で確認できるようになりました。 本機能を使用することで、Azure Entra IDへのサインインアクティビティの可視化や SaaSアプリの管理... 詳細表示
本機能では接続性に関するルールを構成できる"Connectivity Health Rules"と、 リンク品質に関するルールを構成できる"Quality Health Rules"の2種類があります。 ◇Connectivity Health Rules Socketに接続されているリンクの切断やSock... 詳細表示
前提として、アプリケーションポータルに使用されるPortal URL(ポータルURL)には、英数字のみ利用可能です。 しかし、CMAのアカウント名にハイフン(-)などの記号が含まれている場合、既存のサブドメインにこれらの文字が使用されている可能性があり、その場合には当該ポータルにアクセスできない事象が発生す... 詳細表示
302件中 221 - 230 件を表示