CASBの機能でログインテナントを制限することはできますか?
Cato CASB機能におけるApplication Controlにて、任意のSaaSアプリケーションへログインする際、特定ドメインのみログインを許可するよう設定することが可能です。 設定例: ・Microsoft Loginに対して特定テナント(macnica.co.jp)でのログインのみ許可 ・mac... 詳細表示
日本においては、Softbank, KDDI, Rakutenが動作確認済みとなります。 ※docomo回線については2024年11月現在、動作確認中です。 なお、接続予定のSIMキャリアにつきましては、PoCなどで事前に検証いただくことを推奨いたします。 X1600 LTEモデルのデプロイ手順についてはこ... 詳細表示
CATOの各機能について、詳細に説明している資料はありますか?
サポートサイトでは、一般的なお知らせに加え、以下の項目について詳細に解説しています。 お知らせ Cato利用者全体へ向けた仕様変更やアップデートの記事 技術情報仕様情報 機能についての詳細な解説 設定マニュアル 機能ご利用時の設定マニュアル 製品アップデート 毎週更新される製品アップデートの解... 詳細表示
Endpoint Protection Dashboard機能について
CatoのEPP機能の一部として、Endpoint Protection Dashboardをご利用いただくことで、EPPエンジンによって検出された ネットワーク内の悪意のある脅威および疑わしい脅威アクティビティをを可視化することが可能です。 ※CatoのEPP機能については、こちらをご参照ください。 ... 詳細表示
Single Sign-On (SSO) を利用することで、Cato Client利用時の認証をGoogleへ委任できます。 ユーザーの設定工数の削減やGoogleへ認証情報の集約が可能になります。 ※弊社サポートサイトの資料を抜粋しています。 Google SSO設定方法手順に関する詳細は... 詳細表示
Cato管理画面 > Security > Internet Firewallにはアカウント作成時の状態でも Catoの推奨するデフォルトのルールがいくつか事前に設定されています。 そのためアカウント作成後にルール追加等を行わずともInternet Firewallを有効化するのみで デフォルト... 詳細表示
Catoの帯域よりインターネット回線の帯域が狭いとどうなりますか?
Catoの帯域よりインターネット回線の帯域が狭い場合には、インターネット回線の帯域分の通信が可能です。例えば100Mのサイトライセンスを購入した際にも、インターネット回線の帯域が50Mの場合、Cato Cloud経由の通信の帯域は50Mとなります。 ※ベストエフォート等の帯域保証でない回線の場合、さらに帯域は制... 詳細表示
SDPユーザーをcsvファイルでインポートすることは可能ですか。
SDPユーザーをcsvファイルでインポートする機能はありません。 ただし、ユーザーをインポートする方法としては、以下の2点があります。 ・LDAP経由でのインポート ・SCIM経由でのインポート 各インポートの詳細な情報は、下記FAQを参照してください。 オンプレADとのLDAP連携: オンプレADとの... 詳細表示
管理者のパスワードは90日ごとに更新することが可能です。 パスワードの有効期限が切れる14日前と3日前に登録している電子メール宛にリマインドが送信されます。 管理者のパスワードに関しては以下の関連記事をご確認ください。 管理者のパスワード設定ポリシーについて教えてください 詳細表示
Siteごとに利用人数の制限はありません。 契約帯域とソケットのスループット上限が制限値になります。 以下各ソケットのスループット上限です。 .cato-faq-table{ text-align: center; border-collapse: collapse; border-spac... 詳細表示
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