IPSを含む以下のセキュリティサービスによって検出される脅威についてシグネチャ情報は毎週更新されます。 ・IPS ・Anti-Malware ・Suspicious Activity Monitoring ・DNS Protection 更新された脅威情報については Assets > ... 詳細表示
X1500BがX1500の後継機となっております。 機器のサイズやポートの配置がアップデートされていますが、価格や機能には差がなく、HA構成の混在も可能です。 X1500,1500Bにつきましては、本体裏側のシールの機種名でも判別可能です。 X1500 X1500B ※メーカKB... 詳細表示
サポートされているスループットに違いがあります。 ・X1700:最大 3 Gbps ・X1700B:最大 10 Gbps なお、X1700BはX1700の後継機でありX1700とのHA構成が可能です。 補足 参考KB FAQ - X1700 Socket Hardware Update... 詳細表示
Cato Clientのインストール方法について教えてください。
①下記のいずれかの方法で実行ファイルをダウンロードしてください。 ・Cato社のWebサイト(下記URL)から各OSの実行ファイルをダウンロード可能です。 Cato Downloads (catonetworks.com) ・CMAからAccess > Client Rollout > 各OS... 詳細表示
Anti Malware機能において、20Mの上限を超えたファイルはどうなりますか?
Anti-Malware および NG Anti-Malware によってスキャンされるファイルは、ファイルサイズの制限があります。 それぞれの上限値は以下のとおりです。 ・Anti-Malware:20MB ・NG Anti-Malware:10MB ※上限を超えるファイルは本機能をバイパスします。 ... 詳細表示
IdPによるSSO認証ではどのような認証プロトコルが利用されていますか?
SSO認証にはOIDC(OpenID Connect)を採用しております。 認証プロトコルに関して変更はできません。 補足 本稿は下記メーカーKBを参考に作成されています。 Authenticating SDP Users 詳細表示
Cato SocketにてサポートされているWANの接続方式は以下の通りです。 IPv4のIPoE接続 (IPアドレスは DHCP または 固定の設定が可能) ※IPv6は不可となります。 PPPoE接続 となります。 詳細表示
TeamsやZoomなどをローカルブレイクアウト(LBO)できますか?
現在、Cato ClientのSDP接続では、一部アプリケーションを指定したLBOが可能です。 一方、指定できないアプリケーションや、Socket配下のネットワークでは、IPアドレスベースでのLBOが可能です。 IPアドレスでのLBO設定の場合、宛先のSaaSアプリケーションのグローバルIP変更のたびに、 ... 詳細表示
同時接続は可能です。 SDPライセンスでは1ユーザー当たり3デバイスまでご利用いただけます。 詳細表示
Cato バックボーンに置き換えたときの遅延について教えてください。
ラストマイル区間についてはISPによって監視が行われているため遅延はあまりなく、 ミドルマイル区間での遅延が大きいことが推測されます。 Catoではこのミドルマイル区間をバックボーン区間に置き換えた際の遅延値の変化については公表されていません。 さらに、ラストマイルがインターネットで構築されているため、遅延... 詳細表示
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