Cato Cloud上でアプリケーションでの制御は可能です。 設定方法としてはInternet Firewall・WAN Firewall Rule内のApp/Category欄にて、 Applicationを選択していただくことでCatoで識別されているアプリケーションを指定したRuleを設定することが可能... 詳細表示
IPS機能にDNS Securityが含まれています。 ライセンスを購入いただければご利用可能です。 補足 DNS Protection機能について Customizing the DNS Protections for IPS 詳細表示
Cloud Interconnectについて、東京PoPと大阪PoPでの冗長構成をとることは可能ですか?
可能です。 Cloud Interconnect(旧Cross Connect)とは、IaaSとCatoのPoPを専用線でつなぐサービスとなります。 以下、Cato社ナレッジベースに記載のあるCloud Interconnect対応PoP間であれば、 冗長構成をとることが可能となります。 http... 詳細表示
CatoのDLP機能の一部として、DLP Dashboardをご利用いただくことで、データコントロールポリシーに基づく 企業内のデータおよびコンテンツに関するアクティビティを可視化することが可能です。 ※CatoのDLP機能については、こちらをご参照ください。 本機能では主に下記ウィジェット等が含まれて... 詳細表示
SCIMを使用することで、大規模なユーザー情報を簡単に作成・更新・削除できます。 ユーザー情報はOktaからCatoに安全に同期され、Oktaで行われたユーザー情報の変更は ほぼリアルタイムでCatoへ反映されます。 ※弊社サポートサイトの資料を抜粋しています。 Okta SCIM設定方法手順に関... 詳細表示
特定のSiteやSDPユーザーより行われた通信がCatoのどのセキュリティ機能に該当し、 Eventsログが出力されているか、レポートとして作成することが可能となります。 このレポートはCatoのフォーマットとしてPDF形式で出力されます。 また、週次や月次など、定期出力を設定することも可能です。 出... 詳細表示
アカウント内のSDPユーザがCato Clientを接続した際に払い出される IPアドレスを動的、静的でそれぞれ設定可能となります。 IP Allocation Policy機能の設定手順に関する詳細は下記サポートサイトに記載されています。 IP Allocation Policyの設定手順に関して... 詳細表示
CATOルーティングでは、ロンゲストマッチ(longest match)は機能しますか?
Catoではルーティングテーブルのルート情報を検索する際に、最長一致検索(ロンゲストマッチ)を用いています。 詳細表示
Available to Pilot GroupからGuradual Rolloutへの遷移にどれだけかかりますか。
Available to Pilot GroupからGuradual Rolloutへの遷移につきましては、1~2週間で行われます。 Access >Client Rollout >Pilot Groupにてユーザーを選択することで Available to Pilot Group期間にアカウント内の他の... 詳細表示
Catoで識別されるApplicationのリスクスコアを上書きすることが可能です。 なお、リスクスコアを編集すると、アカウント内においてリスクスコアが使用されているすべての場所で、 Catoが定義したデフォルトのリスクレベルが上書きされます。 このデフォルトのリスクスコアは、セキュリティ要件に合わせて... 詳細表示
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