Catoよりライセンス有効期限終了のメールが送信されますか?
CMA上でライセンス有効期限のメールの通知の有無を設定することが可能です。 通知を有効化する際の設定方法は下記に記載します。 CMA > Account > System Nortificationsを押下 License Updatedのトグルを緑色に変更 トグルをONにしていた場合... 詳細表示
CASB(キャスビー)とは?定義や機能、メリット、選び方のポイントを解説
CASBを利用することで、複数のクラウドサービスを一元管理でき、業務効率を損ねることなくセキュリティを強化できます。 CASBのメリットや、導入方法についても合わせてご紹介しますので、ぜひこちらのブログをご覧ください。 CASB(キャスビー)とは?定義や機能、メリット、選び方のポイントを解説 詳細表示
EntraIDやOktaなどのIdPのユーザー属性で制御をかけることは可能ですか?
Azure EntraIDやOktaなどのIdPのユーザー属性をもとに、 Catoのセキュリティ機能の制御やCMAでのログ閲覧時にフィルターをかけることはできません。 なお、IdP側のグループをCatoへ同期し、こちらのグループをベースに制御いただくことは可能となります。 詳細表示
イベントログが出力されるまでのタイムラグはどれぐらいですか?
Eventsログの出力には3~5分程度の時間がかかります。 なお、CMA上の設定が実際に反映されたことを確認することはできません。 設定から5分程度待っていただき、実際の動作を確認してください。 詳細表示
Cato SocketでOSPFを利用することはできますか?
Cato CloudはOSPFを含め、RIPやEIGRPには対応しておりません。 Dynamic Routingとして対応しているプロトコルはBGPのみとなります。 BGPについてはUsing BGP in the Cato Cloudをご参照ください。 詳細表示
Cato Clientインストール時にCatoルート証明書が自動的にインストールされるOSはなんですか?
Cato Clientインストール時、Catoルート証明書の自動インストールはWindows OSのみ対象となります。 その他のOSでCatoルート証明書をインストールする場合は、こちらをご確認ください。 詳細表示
以下のメーカKBより、今後実装を予定している機能やロードマップについての情報を確認いただけます。 Cato Product Roadmap ※Cato Knowledge Baseへのログインが必要です。 なお、既にリリースされている機能についてはこちらを参照してください。 詳細表示
・サイトライセンスについては自動アップグレードされるため、お客様側での設定は不要です。 ライセンスの帯域についてはCMA > Administration > License > Bandwidthを押下していただき、 Site Licenseから確認可能です。 ・Soket... 詳細表示
Anti Malware機能において、20Mの上限を超えたファイルはどうなりますか?
Anti-Malware および NG Anti-Malware によってスキャンされるファイルは、ファイルサイズの制限があります。 それぞれの上限値は以下のとおりです。 ・Anti-Malware:20MB ・NG Anti-Malware:10MB ※上限を超えるファイルは本機能をバイパスします。 ... 詳細表示
TLS Inspectionポリシーによって検査またはバイパスされたトラフィックに関する 分析情報を表示するレポートを出力することが可能です。 本機能により、TLS Inspectionポリシーを評価し、重要なトラフィックパターンや 潜在的なセキュリティリスクを特定することができるようになりました。 この... 詳細表示
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