JumpCloudとLDAP連携を行うことで、ユーザーやグループ情報を取り込むことが可能となります。 取り込んだユーザー情報はSDPユーザーとしてCato Clientの接続に利用することも可能であり、 グループごとにFirewallやNetwork Rulesなどのルールを設定することも可能となります。 ... 詳細表示
Anti Malware機能において、20Mの上限を超えたファイルはどうなりますか?
Anti-Malware および NG Anti-Malware によってスキャンされるファイルは、ファイルサイズの制限があります。 それぞれの上限値は以下のとおりです。 ・Anti-Malware:20MB ・NG Anti-Malware:10MB ※上限を超えるファイルは本機能をバイパスします。 ... 詳細表示
Cato Cloud上でアプリケーションでの制御は可能です。 設定方法としてはInternet Firewall・WAN Firewall Rule内のApp/Category欄にて、 Applicationを選択していただくことでCatoで識別されているアプリケーションを指定したRuleを設定することが可能... 詳細表示
IP Allocationで取得できるGlobal IPに上限はありますか?
CatoのグローバルIPはデフォルトで3つまで取得することが可能です。 また、4つ目以降のIPはオプションにてご取得いただけます。 なお、このGloabl IPはNATやIPsecの接続先に利用することができ、お客様占有のIPとなります。 本IPの取得方法については、こちらを参照してください。 詳細表示
以下のメーカKBより、今後実装を予定している機能やロードマップについての情報を確認いただけます。 Cato Product Roadmap ※Cato Knowledge Baseへのログインが必要です。 なお、既にリリースされている機能についてはこちらを参照してください。 詳細表示
Cato Clientインストール時にCatoルート証明書が自動的にインストールされるOSはなんですか?
Cato Clientインストール時、Catoルート証明書の自動インストールはWindows OSのみ対象となります。 その他のOSでCatoルート証明書をインストールする場合は、こちらをご確認ください。 詳細表示
Cato SocketでOSPFを利用することはできますか?
Cato CloudはOSPFを含め、RIPやEIGRPには対応しておりません。 Dynamic Routingとして対応しているプロトコルはBGPのみとなります。 BGPについてはUsing BGP in the Cato Cloudをご参照ください。 詳細表示
イベントログが出力されるまでのタイムラグはどれぐらいですか?
Eventsログの出力には3~5分程度の時間がかかります。 なお、CMA上の設定が実際に反映されたことを確認することはできません。 設定から5分程度待っていただき、実際の動作を確認してください。 詳細表示
EntraIDやOktaなどのIdPのユーザー属性で制御をかけることは可能ですか?
Azure EntraIDやOktaなどのIdPのユーザー属性をもとに、 Catoのセキュリティ機能の制御やCMAでのログ閲覧時にフィルターをかけることはできません。 なお、IdP側のグループをCatoへ同期し、こちらのグループをベースに制御いただくことは可能となります。 詳細表示
CASB(キャスビー)とは?定義や機能、メリット、選び方のポイントを解説
CASBを利用することで、複数のクラウドサービスを一元管理でき、業務効率を損ねることなくセキュリティを強化できます。 CASBのメリットや、導入方法についても合わせてご紹介しますので、ぜひこちらのブログをご覧ください。 CASB(キャスビー)とは?定義や機能、メリット、選び方のポイントを解説 詳細表示
301件中 21 - 30 件を表示