技術情報

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Cato Networksよくあるご質問と回答 | 株式会社マクニカはCato Networksの国内1次代理店です。
株式会社マクニカはCato Networks社の国内1次代理店です。

『 技術情報 』 内のFAQ

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  • Cato Client の認証について

    Cato Clientの認証方法は以下の3通りです。 User & Password MFA SSO ※それぞれ詳細は埋め込みのリンクより参照してください。 また、Cato Clientの認証に際してデバイス認証を行うDevice Posture機能もサポートされています。 本機能の詳細はこちらを... 詳細表示

    • No:715
    • 公開日時:2024/08/30 11:07
    • カテゴリー: Access
  • Split Tunnel Policy機能について

    前提としてCato Clientからの通信はすべてCato Cloudを経由させることが推奨となります。 しかし、Catoに接続をしていない拠点のサーバや複合機等、端末の物理インターフェースから 通信を行う必要がある場合、本機能を使用することで設定した宛先への通信を Catoを経由せずに行うことが可能となり... 詳細表示

    • No:60
    • 公開日時:2024/06/07 19:27
    • 更新日時:2025/02/21 14:54
    • カテゴリー: Access
  • SSO連携について

    Cato Clientでは下記3種の認証方法が利用可能です。 ・User & Password ・SSO (Single Sign-On) ・MFA また、SSO連携の場合は下記6種がサポートされています。 ・Microsoft EntraID (旧Azure AD) ・Okta ・OneL... 詳細表示

    • No:311
    • 公開日時:2024/06/17 22:32
    • 更新日時:2024/11/20 19:16
    • カテゴリー: Access
  • ローカルブレイクアウト(Bypass)した通信について

    ローカルブレイクアウトはIPアドレス/IPレンジで設定可能です。 ローカルブレイクアウトされた通信はすべてCato経由になりません。 そのためセキュリティ機能もBypassされます。 補足 本記事は下記KBを参考に作成されています。 Bypassing the Cato Cloud 詳細表示

    • No:671
    • 公開日時:2024/07/12 09:24
    • カテゴリー: Network
  • Cato SocketのHAとはなんですか?

    Cato SocketのHA (High Availability)とは2つのSocketを使用してSiteを冗長化することを意味します。 HAを使用することで、一方のSocketで障害が発生した場合でも、 下図のようにSiteのサービス継続性が確保されます。 なお、下図のように回線の冗長化をしつつ... 詳細表示

    • No:984
    • 公開日時:2025/02/12 09:33
    • カテゴリー: Network
  • パスワードリセット後、Login Errorと表示されます。

    ユーザーのパスワードリセット後、Cato Clientで接続を試みた場合以下のようなエラーが表示されることがあります。 Cato Clientに保存されたユーザー資格情報(プロファイル)がパスワードリセット前のものとなるため 古いプロファイルを削除した上で、新規のプロファイルとして再度ユーザー登録 [AD... 詳細表示

  • AWS Cloud Interconnect接続について

    AWSとの接続に関しては、従来インターネット経由でCato Cloudに接続するIPsecおよびvSocketのほかに、 Cloud Interconnect機能をご利用いただくことにより、閉域経由でCato CloudおよびAWSの接続が可能となります。 AWSとの接続方式は下記3種がサポートされていま... 詳細表示

    • No:45
    • 公開日時:2024/06/07 12:20
    • 更新日時:2024/06/21 18:12
    • カテゴリー: Network
  • Catoルート証明書を正しい手順でインストールしたのに、エラーが表示されます。

    現在運用されているCatoのルート証明書が2025年10月29日で有効期限が切れます。 証明書の切り替えに際して、ダウンロードポータル にて新しいルート証明書が配布されています。 証明書をインストール後、インターネットへアクセスできない場合にはCMA上で有効化されている証明書と異なるバージョンの証明書がインス... 詳細表示

  • Catoルート証明書のインポートについて

    ご利用の環境においてTLS InspectionやCASB機能を利用する場合、 使用される端末にCatoの証明書をインポートする必要があります。 Catoの証明書に関しましてはDownload Pageから取得することが可能となります。 ◆Windowsを使用している場合 Version5.11以降の... 詳細表示

    • No:74
    • 公開日時:2024/06/07 21:35
    • 更新日時:2025/03/13 16:58
    • カテゴリー: Security
  • Microsoft EdgeブラウザにおけるHARファイル取得手順

    1.Microsoft Edgeブラウザを開き、HARファイルを取得するWebサイトへ移動します。 2.右クリックで表示されるメニューから「開発者ツールで調査する」を押下します。  キーボードショートカットの場合には [ Ctrl+Shift+i ] もしくは [ F12キー ] を押下します。  ※M... 詳細表示

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