Cato Clientでは下記3種の認証方法が利用可能です。 ・User & Password ・SSO (Single Sign-On) ・MFA また、SSO連携の場合は下記6種がサポートされています。 ・Microsoft EntraID (旧Azure AD) ・Okta ・OneL... 詳細表示
「Cato Management Application (CMA)」について
Cato Cloudでは拠点間通信であるSD-WAN、リモートアクセス(ZTNA)、FWやIPSなどのセキュリティ機能等、 Cato Cloudの保有するすべての機能の設定や分析を単一のGUI画面で実施することが可能となります。 この管理コンソールの名称は「Cato Management Applicatio... 詳細表示
CMA > Monitoring > Best Practicesより利用中のアカウントにおいて FirewallやThreat Preventionなどで重要なセキュリティ機能が有効になっているかどうか、 特定の危険なカテゴリやサービスがブロックされているかどうかや、 ネットワーク構成の冗長化... 詳細表示
SiteにSocketをAssignする場合、当該Socketはアカウントに紐づけられている必要があります。 Socketのアカウントへの紐づけは現状Cato社のみで可能となっています。 CMA > Administrator > Sockets Inventoryよりアカウントに紐づけられて... 詳細表示
Cato Clientを使用してCato PoPに接続を行うことで社外であってもCato Cloudを経由して 社内リソースやインターネットへのセキュアなアクセスが可能となります。 端末にインストールされているCato Clientのアプリケーションにはデフォルトで Cato Networksのロゴが表示さ... 詳細表示
Internet/WAN FirewallルールではApplication Categoryを指定して、 広範なカテゴリの通信を対象として制御を行うルールを設定することが可能となります。 しかし、Application Categoryにどの通信が含まれるかはCato社側で独自に定義されているもののため、 ... 詳細表示
小文字、大文字のアルファベットと数字を含む8文字以上32文字以内で 構成されていることが条件であり、こちらの条件の変更は不可能となります。 記号についてはASCIIコードであればサポートしているとのことです。 日本語キーボードに印字の以下文字列については、使用が可能となっています。 (! " # $ % ... 詳細表示
Cato Client 接続時にサポートされる最大スループットについて
Cato Client接続時 のスループットはユーザーの使用する回線品質によって上下します。 最大スループットについては多くの地域の場合には最大100Mbpsの上限が設けられていますが、 一部地域ではこの限りではありません。 各 PoP (国/地域)に接続した場合にサポートされるスループットは次のとおり... 詳細表示
Cato ClientのManual PoP selectionについて
Cato Clientの接続先PoPを指定したい場合、Cato Clientの画面のUsersから Manual PoP selectionで接続先PoPのIPアドレスを手動で入力、 右側のスライダを有効化することで、入力したアドレスのPoPへ接続することが可能となります。 ※以下の画像はOsaka PoP... 詳細表示
Catoにおける以下の機能においてはSourceやDestinationの項目において複数の連続したIPアドレスを IP Rangeとして指定し、ルールを作成することが可能となります。 ・Network Rules ・Internet Firewall ・WAN Firewall ・IPS ・Anti... 詳細表示
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