Preferred PoPを変更した場合の通信影響はありますか?
Preferred PoPを変更した場合、DTLS Tunnelを介す通信にてPing数発分(数秒)程度の通信断が発生します。 補足 本稿の内容は公開日時時点の情報に基づきます。 詳細表示
Cato PoPではサービス改善のため、 日本時間で毎週 日曜日23:00 - 月曜日03:00の間に定期メンテナンスが実施されます。 PoPの定期メンテナンスが実施される時間帯では、SiteのPoPとの接続が一時的に切断される場合がございます。 定期メンテナンスの情報はCato Status Pageでも... 詳細表示
TLSインスペクションを無効化した場合に影響を受けるセキュリティ機能は何ですか?
TLSインスペクション機能を無効化した場合、以下のセキュリティ機能などが影響を受けます。 IPS(Intrusion Prevention System) Anti-Malware Managed Threat Detection and Response (MDR) これらの機能では、暗号化された通... 詳細表示
Cato Clientのリリース状況やEoS情報はどこで確認できますか。
Cato Clientのリリース状況につきましては下記メーカーKBにて確認可能です。 Summary of Cato Client Releases EoSにつきましては、6か月前にお客様にメール通知が送信されます。 ただし、古いクライアントバージョンに重大な問題がある場合には、猶予が6か月より短くなる... 詳細表示
EventsログからAlways-Onが適用されているかどうかを確認することはできますか?
Event TypeがConnectivityであるとき、Always-Onフィールドが表示項目に含まれます。 Always-Onフィールドを確認することでAlways-Onの適用有無を判別することができます。 Always-Onフィールドに表示される内容は下記のとおりです。 表示項目 Always-On... 詳細表示
CatoClientのパスワードを間違えると、どのようなEventsが生成されますか
CatoClient上でユーザー認証にパスワード認証を設定している環境において、 ユーザーが誤ったパスワードを入力するとCatoClient上では下記のエラー画面が表示されます。 Events画面では、下記のログが記録されたイベントが生成されます。 Action:Failed Event Messag... 詳細表示
CatoClientで正しいMFAコードを入れてもエラーが発生します。
CatoClientの認証にMFAを設定している環境下で、 誤ったコードを入力すると下記画像のようなエラーが表示されます。 正しいコードを入力しているにも関わらずエラーが生じる場合、 以下の方法で解決するときがあります。 時刻同期の確認 CatoClientで利用されるMFAコードは生成アルゴリズム... 詳細表示
Cato PoPは「送信元IP/送信元ポート/宛先IP/宛先ポート」で一意のNATエントリを作成し、 NATエントリ毎に65535セッションの上限がございます。 補足 本稿は以下のメーカーKBを参考に作成されております。 How to Configure an Egress Rule 本稿の... 詳細表示
Always-Onルールを特定のユーザーだけ適用しないようにしたいです。
Always-OnのUsers & GroupsをAnyに設定しているルールの上位に、 以下のルールを作成することで該当ユーザーをAlways-Onの対象外とすることができます。 設定手順 Access > Access Configuration >Always-On Policy に進みNe... 詳細表示
Socketの機種はWebUIの機能から確認することが可能です。 WebUIへのアクセスし、Aboutタブを押下ください。 Platformの項目に機種が表示されます。 機種とPlatformの表示内容の対照関係は以下のとおりです。 X1500:X1500.BR2 X1500B:X1500B.B... 詳細表示
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