Cato Clientでは下記3種のユーザー作成方法があります。 ・手動作成 ・LDAP同期 ・SCIM Provisioning また、SICM連携の場合は下記3種がサポートされています。 ・Azure ・Okta ・One Login それぞれの設定方法につきましては、下記サポート... 詳細表示
Cato's Endpoint Protection(EPP)について
Cato の EPP ソリューションは、攻撃からエンドポイントを保護するために Cato Clientとは違う個別のソフトウェアとしてインストールされます。 Cato EPPにて検知された脅威は、Catoの管理画面(CMA)上で確認することが可能となります。 検知されたログはネットワーク全体のイベントと結合... 詳細表示
SocketのHAは以下の手順で行います。 ① Socket Siteの作成 (新規Siteの場合のみ) 新規のSiteの場合はSiteの作成から行います。 ※すでにPrimaryとして動作するSocketが動作している場合は手順③から実施してください。 Siteの作成については以下のメーカーKBをご参照... 詳細表示
Socket Web UI にアクセスするためのポートはどのポートですか?
Socket Web UI(Socket 管理画面)に接続するためのポートは以下の表のとおりです。 .cato-faq-table{ text-align: center; border-collapse: collapse; border-spacing: 0; } .cato-faq... 詳細表示
弊社で接続実績を確認している機器は以下となります。 実際にお使いいただけるかはPoCにてお試しください。※PoCは無償で提供しております。 また、IPsec接続時にはPoPの固定のグローバルIP指定する方法またはFQDNを指定する方法などがございます。 ※FQDNのご利用は接続機器側の仕様に依存します。 ... 詳細表示
新たなSocketバージョンがリリースされた場合、各アカウントに対して配布され、 通知が行われたのちに自動でSocketのアップグレードが行われていきます。 アップグレード時にはシングル構成のSiteの場合には約5分ほどの通信断が発生する可能性があり、 HA構成の場合にはPrimary Socketのアップ... 詳細表示
2024年6月現在、Cato SocketはIPv6に対応していません。 IPv6環境にSocketを配置する場合、Cato Socketの上もしくは下にIPv6対応のNWデバイスを配置し、 当該デバイスとCato Socket間はIPv4で通信を行う必要があります。 そのためCato Socketに対して... 詳細表示
①招待メールの自動送信 User Password認証およびMFA認証を使用するSDPユーザーの初回アクティベート時には 当該SDPユーザーがCato Clientで初回接続を試みたタイミングで招待メールが送信されます。 ②招待メールの手動送信 CMA > Access > Users ... 詳細表示
TeamsやZoomなどをローカルブレイクアウト(LBO)できますか?
現在、Cato ClientのSDP接続では、一部アプリケーションを指定したLBOが可能です。 一方、指定できないアプリケーションや、Socket配下のネットワークでは、IPアドレスベースでのLBOが可能です。 IPアドレスでのLBO設定の場合、宛先のSaaSアプリケーションのグローバルIP変更のたびに、 ... 詳細表示
Cato Anti-Malwareでは悪意のあるファイルがネットワークへ侵入することを防止するために、 Anti-MalwareとNG Anti-Malwareの2つのマルウェア対策を提供しています。 Anti-Malware(アンチマルウェア:AM)既知のシグネチャやヒューリスティック分析に基づいての制... 詳細表示
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