Endpoint Protection Dashboard機能について
CatoのEPP機能の一部として、Endpoint Protection Dashboardをご利用いただくことで、EPPエンジンによって検出された ネットワーク内の悪意のある脅威および疑わしい脅威アクティビティをを可視化することが可能です。 ※CatoのEPP機能については、こちらをご参照ください。 ... 詳細表示
Detection & Response エンジンによって識別される攻撃の兆候に関する説明と参照情報が含まれています。 "Indication"とは、実際のセキュリティ侵害がまだ確認されていなくても、 攻撃実行の意図を示す一連の行動や振る舞いのことです。 例として、C&Cの特徴を示すトラフィックを生成し... 詳細表示
管理コンソール(CMA)からSDPユーザを切断させることはできますか。
CMA > Access > Users > Users Directoryにて特定のUserを選択した状態で Revoke sessionsを押下すると、再認証が要求され、Cato Cloudとの通信が切断されます。 補足 本記事は下記メーカーKBを参考に作成... 詳細表示
Siteごとに利用人数の制限はありません。 契約帯域とソケットのスループット上限が制限値になります。 以下各ソケットのスループット上限です。 .cato-faq-table{ text-align: center; border-collapse: collapse; border-spac... 詳細表示
CATOの各機能について、詳細に説明している資料はありますか?
サポートサイトでは、一般的なお知らせに加え、以下の項目について詳細に解説しています。 お知らせ Cato利用者全体へ向けた仕様変更やアップデートの記事 技術情報仕様情報 機能についての詳細な解説 設定マニュアル 機能ご利用時の設定マニュアル 製品アップデート 毎週更新される製品アップデートの解... 詳細表示
CASBの機能でログインテナントを制限することはできますか?
Cato CASB機能におけるApplication Controlにて、任意のSaaSアプリケーションへログインする際、特定ドメインのみログインを許可するよう設定することが可能です。 設定例: ・Microsoft Loginに対して特定テナント(macnica.co.jp)でのログインのみ許可 ・mac... 詳細表示
タスクマネージャーを操作することで、Catoへの接続が切れてしまう件
Cato側からは、タスクマネージャー側の操作への関与ができないため タスクマネージャーを操作しないように運用する必要があります。 そのため、一時的にCato非経由でも利用可能とできるような運用上のルールを設けることを推奨しています。 一時的にCato Cloudを非経由で利用可能とする方法については、下記K... 詳細表示
SDPユーザーをLDAP連携などによって自動作成する場合、ライセンスのユーザー数を超えての自動作成は可能でしょうか?
Cato Clientでは手動作成やLDAP連携、SCIM連携によりモバイルユーザーを作成することができ、 ご購入いただくモバイルライセンス数を超えたユーザーの作成が可能です。 ただし、作成されたユーザーがリモートユーザーとしてテレワークなどでCato Cloudに接続するためには、 あらかじめユーザーにモ... 詳細表示
Catoの帯域よりインターネット回線の帯域が狭いとどうなりますか?
Catoの帯域よりインターネット回線の帯域が狭い場合には、インターネット回線の帯域分の通信が可能です。例えば100Mのサイトライセンスを購入した際にも、インターネット回線の帯域が50Mの場合、Cato Cloud経由の通信の帯域は50Mとなります。 ※ベストエフォート等の帯域保証でない回線の場合、さらに帯域は制... 詳細表示
Catoの管理画面における管理者にさまざまなロールベースのアクセス制御 (RBAC) ロールを割り当て、 特定画面の表示または編集のみに権限を制限できます。 ロールベースでCMA内の各画面の編集および表示権限を制御することができるため、 管理者に必要最小限のアクセス権を提供できます。 また、Siteや... 詳細表示
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