Cato AWS vSocketで利用できるインスタンスタイプを教えてください。
AWS vSocket のデプロイでは以下のインスタンスタイプがサポートされています。 ・t3.large ・t3.xlarge ・c3.xlarge ・c4.xlarge ・c5.xlarge ・c5d.xlarge ・c5n.xlarge (帯域幅が 2Gbps を超える高パフォーマンスのサイト... 詳細表示
CatoのBGPでは、外部から受信したアトリビュートのうち AS-PATH と MED が利用されます。 また、Cato網内は以下の優先順位に従ってルートが決定されます。 より具体的なルートが優先されます (/22 よりも /24 など)。 ルートのタイプによって以下の優先順位となります。 Stati... 詳細表示
Backhauling 機能ではSDPユーザーや他拠点からのCato PoPを通過した通信が Socket の WAN インターフェースやSite 配下のルーティングデバイスから通信を行うことが可能となります。 ・Socket WAN インターフェース経由の場合 ・Site 配下のルーテ... 詳細表示
対応しており、デフォルトでご利用いただけます。 ※有効化いただく必要があります。 本機能の推奨設定については以下の記事を参照してください。 TLS Inspectionの設定ウィザード機能 また、TLS Inspectionに関する設定手順の詳細は下記サポートサイトに記載されています。 "T... 詳細表示
Catoにおいては各拠点やリモートアクセスユーザーからCato PoPにDTLSトンネル接続を行い通信を行います。 SiteとはCato Cloudにおける拠点オブジェクトを示しています。 SiteはCatoのアプライアンスであるSocket、またはIPsecルータを使用して構成します。 ※以下の図では右下... 詳細表示
CatoのWAN最適化の機能は以下がございます。 TCP Acceleration Cato PoPはTCPプロキシとして機能しレイテンシを削減します。TCPプロキシは、クライアントとサーバに宛先が実際よりも近いと認識させ、TCP Window を大きく設定させます。また、Socketの高度なTCP輻輳制... 詳細表示
RPF(Remote Port Forwarding)機能について
転送される通信に対するセキュリティはIPS機能の一部のみ提供されます。 RPFを利用してサーバを公開したい場合はサードパーティー製のDDoS対策のセキュリティ製品を組み合わせてご利用いただくことを推奨いたします。 その他、RPFの利用例として外部から内部の機器に対してIPsec接続を行いたい場合などに利用いた... 詳細表示
MarketplaceからのAzure vSocketのデプロイ
Azureパブリッククラウド用のCato仮想ソケット (vSocket) がAzure Marketplaceに追加されました。 この機能拡張により、vSocketのデプロイプロセスが大幅に簡素化されています。 ※弊社サポートサイトの資料を抜粋しております。 Marketplac... 詳細表示
InternetファイアウォールとWANファイアウォールの使い分けを教えてください。
Internet FirewallとWAN Firewallは制御対象となる通信が異なります。 インターネットに向けた通信を制御したい場合は、Internet Firewallルールを作成します。 WAN内の通信を制御したい場合は、WAN Firewallルールを作成します。 制御範囲 Internet ... 詳細表示
Cato Socketのリセット方法について教えてください。
Cato Socketのリセット方法は以下の2通りあります。 USBリセット 工場出荷時の設定と元のSocket バージョンに戻すための、完全な再イメージングプロセスとなり、最も包括的なリセット方法となります。 ただし、複数のステップを踏む必要があり、時間がかかるものとなるため、 完全な初期化が必要な場合... 詳細表示
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