Socketは通電させると自動的に立ち上がる動作となります。 また、基本はSocketのアップグレードが自動で行われますが、 管理者任意のタイミングで手動アップグレードも可能です。 ※Socketは最新バージョンを利用することが推奨です。 アップグレード方法についてはこちらの記事を参照してください。 ... 詳細表示
Split Tunnel Policyの設定が適用されません
Split Tunnel Policy に特定ユーザーの設定を入れたのにもかかわらず、通信がCato Clientからバイパスできない動作が確認されることがあります。 この場合、特定ユーザーが意図したPolicyに該当せず、うまくバイパスできていないことが考えられ、ポリシーの構成を確認する必要があります。 上... 詳細表示
Socket Upgradeの日程を事前に知ることはできますか?
自動アップグレードが開始される前に件名「New Socket Version」として以下の画像のメールが送信されます。 上記メールが届いた場合、次の定期メンテナンス(Maintenance Window)でSocketのアップグレードが行われます。 補足 本記事は下記メーカーKBを参考に作成され... 詳細表示
利用用途 サブドメインは以下の2つのURLに使用されます。 CMA(Cato Management Application)のURL Clientless Access(クライアントレスアクセス)におけるアプリケーションポータルのURL また、ZTNAユーザーが同じメールアドレスで複数のアカウントに登... 詳細表示
CATOの証明書がインストールされているレジストリキーを特定することは可能でしょうか。
弊社環境では特定のキーとして保存されていることを確認しております。 パスの詳細につきましては、弊社サポート窓口までお問い合わせください。 なお、環境によって保存先が異なる可能性がありますので、利用されている環境でも念のためご確認ください。 詳細表示
ブラウザ閲覧時に証明書エラー(安全ではない/保護されません)が表示されます。原因を教えてください。
概要 証明書エラーが出る原因の一つとしてCatoのルート証明書が端末にインストールされていないケースが挙げられます。 ルート証明書が正しくインストールされているか下記の手順でご確認ください。 Catoのルート証明書が端末にインストールされているか確認する方法を教えてください 【Chromeブラウザでの証明... 詳細表示
Cato Socketに対してホスト名の設定を行うことは可能でしょうか。
Socketに対してホスト名の設定を行うことは可能です。 設定方法は下記のようになります。 Network > 任意のSite > Site Configuration > Socket の順に押下 Primary内のActionsのプルダウンより、「Socket Web UI 」を選択し... 詳細表示
Cato の IPsec サイトは動的IPアドレスにも対応しています。Cato Networks の IPsec IKEv2 接続では、動的IPアドレスを持つエッジデバイス(ファイアウォールやルーターなど)に対応するための「Responder Only」という接続モードがあります。 この Responder O... 詳細表示
Socket HA構成時のアドレス採番について教えてください。
Socket HAを構成すると、SocketのDestinationで 「LAN & VRRP」を指定したポートでVRRP通信が行われます。 LAGを構成している場合は「LAN & LAG Master & VRRP」でVRRP通信が行われます。 ※注意事項 「LAN & VRRP」「LAN & LAG ... 詳細表示
SocketサイトにおけるネットワークタイプのNative/Direct/Routed/VLANの違いを教えてください。
SocketサイトではType:Native以外のセグメントを追加する場合、 Direct/Routed/VLANのいずれかを選択する必要があります。 それぞれの概要は以下のとおりです。 概要 Native:Socketが直接接続されたセグメント Direct:Nativeのアドレスレンジに含まれセ... 詳細表示
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