DEM(Digital Experience Monitoring)とはどのような機能ですか?
パフォーマンスに関するトラブルシューティングの課題 ユーザからのパフォーマンスに関する問い合わせに答えるには様々な課題がありました。 例えば「最近〇〇〇サービスの反応が遅く業務に支障をきたしています。」等の問い合わせに対し、問題個所の切り分けを行うには、以下のような多くの情報収集が必要でした。 ... 詳細表示
CatoにおいてはSiteやSDP Userの接続ログ、Cato Cloudを経由する通信のアプリケーションログや FWやIPSで出力されるセキュリティログなど様々なログを保存することが可能となります。 出力されたログはCMA > Monitoring > Eventsから確認することが可能と... 詳細表示
CatoではSite内のOT機器を可視化させることはできますか?
Device Inventory機能により、Site(拠点/工場)内のデバイスを様々な形で可視化することが可能です。 例えば、テナント全体におけるNWに接続されたデバイスの種類やデバイスのモデルリスト、 製造元のリストなどを一元的に可視化させることができます。 さらに、Cato SASE Cloudでは... 詳細表示
BOXへEventsログを転送することは不可となります。 なお、AWS S3バケットやAzure Storage、Cato APIを利用してEvents ログを転送することは可能です。 詳細については以下リンクページをご参照ください。 Event Integration 詳細表示
CMA > Monitoring > Best Practicesより利用中のアカウントにおいて FirewallやThreat Preventionなどで重要なセキュリティ機能が有効になっているかどうか、 特定の危険なカテゴリやサービスがブロックされているかどうかや、 ネットワーク構成の冗長化... 詳細表示
Experience Monitoring Report について
SiteやSDPユーザーのエクスペリエンスやパフォーマンスに関連するデータをレポートとして作成することが可能です。 なお、このレポートはCatoのフォーマットとしてPDF形式で出力されます。 また、週次や月次など、定期出力を設定することも可能です。 Experience Monitoring Repor... 詳細表示
新しいCMAの大項目は以下のとおりです。 Home:複数のドメインにまたがるクロスプラットフォーム情報を含むページ Network, Security, Access:機能のモニタリングページとポリシーの設定ページ Resources:アプリケーションや脅威カタログなど、テーマ全体で利用される項目やオブジェ... 詳細表示
Cato管理画面のEventsから確認できるログのタイムスタンプについて
Cato管理画面 > Monitoring > Eventsより確認できるログのタイムスタンプは 管理画面を閲覧している端末のタイムゾーンに依存します。 例) タイムゾーンが日本に設定されている端末からCato管理画面にログインした場合、 →Eventsに表示されるログはJSTで表示されま... 詳細表示
Eventsログにはデフォルトで2,500,000件/時間の出力制限があります。 こちらの上限を上回るEventsが出力されると、Events出力に制限がかかり破棄されます。 その際、下図のような「Cato Events Quota Exceeded」通知がCMA管理者に送付されます。 なお、ログストレ... 詳細表示
EventsログにはNetworkやSecurity等、数多くのフィールドが用意されています。 これらのフィールドが組み合わせられ1つのEventsログが作成されています。 Events Fieldsの詳細については弊社サポートサイト「Events Fields の各項目について」を参照ください。 ... 詳細表示
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