CATOの各機能について、詳細に説明している資料はありますか?
サポートサイトでは、一般的なお知らせに加え、以下の項目について詳細に解説しています。 お知らせ Cato利用者全体へ向けた仕様変更やアップデートの記事 技術情報仕様情報 機能についての詳細な解説 設定マニュアル 機能ご利用時の設定マニュアル 製品アップデート 毎週更新される製品アップデートの解... 詳細表示
BOXへEventsログを転送することは不可となります。 なお、AWS S3バケットやAzure Storage、Cato APIを利用してEvents ログを転送することは可能です。 詳細については以下リンクページをご参照ください。 Event Integration 詳細表示
イベントログが出力されるまでのタイムラグはどれぐらいですか?
Eventsログの出力には3~5分程度の時間がかかります。 なお、CMA上の設定が実際に反映されたことを確認することはできません。 設定から5分程度待っていただき、実際の動作を確認してください。 詳細表示
CatoではSite内のOT機器を可視化させることはできますか?
Device Inventory機能により、Site(拠点/工場)内のデバイスを様々な形で可視化することが可能です。 例えば、テナント全体におけるNWに接続されたデバイスの種類やデバイスのモデルリスト、 製造元のリストなどを一元的に可視化させることができます。 さらに、Cato SASE Cloudでは... 詳細表示
古いCato Clientバージョンを利用しているユーザーを特定することはできますか?
Access > Access Overviewにて、特定の期間に接続が行われたCato Clientバージョンの分布が確認可能です。 また、Add to Filterを押下することで、特定のバージョンで接続を行ったユーザーが表示されます。 補足 本稿は下記メーカーKBを参考に作成されてい... 詳細表示
DEM(Digital Experience Monitoring)とはどのような機能ですか?
パフォーマンスに関するトラブルシューティングの課題 ユーザからのパフォーマンスに関する問い合わせに答えるには様々な課題がありました。 例えば「最近〇〇〇サービスの反応が遅く業務に支障をきたしています。」等の問い合わせに対し、問題個所の切り分けを行うには、以下のような多くの情報収集が必要でした。 ... 詳細表示
新しいCMAの大項目は以下のとおりです。 Home:複数のドメインにまたがるクロスプラットフォーム情報を含むページ Network, Security, Access:機能のモニタリングページとポリシーの設定ページ Resources:アプリケーションや脅威カタログなど、テーマ全体で利用される項目やオブジェ... 詳細表示
Eventsログにはデフォルトで2,500,000件/時間の出力制限があります。 こちらの上限を上回るEventsが出力されると、Events出力に制限がかかり破棄されます。 その際、下図のような「Cato Events Quota Exceeded」通知がCMA管理者に送付されます。 なお、ログストレ... 詳細表示
Experience Monitoring Report について
SiteやSDPユーザーのエクスペリエンスやパフォーマンスに関連するデータをレポートとして作成することが可能です。 なお、このレポートはCatoのフォーマットとしてPDF形式で出力されます。 また、週次や月次など、定期出力を設定することも可能です。 Experience Monitoring Repor... 詳細表示
Experience Monitoring Anomalies の分析
異常が発生したSiteやアプリケーション、時刻など、異常に関する基本情報を取得後、 Experience Monitoring Widget を使用してストーリーをさらに調査できます。 例として、フィルターにてアプリケーションで絞り、 タブを使用して異常の原因となった可能性のある問題についての詳細情報を確認... 詳細表示
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