Cloud Interconnectについて、東京PoPと大阪PoPでの冗長構成をとることは可能ですか?
可能です。 Cloud Interconnect(旧Cross Connect)とは、IaaSとCatoのPoPを専用線でつなぐサービスとなります。 以下、Cato社ナレッジベースに記載のあるCloud Interconnect対応PoP間であれば、 冗長構成をとることが可能となります。 http... 詳細表示
2024年6月現在、Cato SocketはIPv6に対応していません。 IPv6環境にSocketを配置する場合、Cato Socketの上もしくは下にIPv6対応のNWデバイスを配置し、 当該デバイスとCato Socket間はIPv4で通信を行う必要があります。 そのためCato Socketに対して... 詳細表示
X1600 シリーズの新たなモデルとしてLTE回線が利用可能なモデルが追加されています。 LTEモデルによって物理回線が利用できない拠点でもLTE回線を利用してSocket接続が可能となります。 X1600 LTEモデルのデプロイ手順に関する詳細は下記資料に記載されています。 X1600 ... 詳細表示
Catoにおける以下の機能においてはSourceやDestinationの項目において複数の連続したIPアドレスを IP Rangeとして指定し、ルールを作成することが可能となります。 ・Network Rules ・Internet Firewall ・WAN Firewall ・IPS ・Anti... 詳細表示
Catoにおいては各拠点やリモートアクセスユーザーからCato PoPにDTLSトンネル接続を行い通信を行います。 SiteとはCato Cloudにおける拠点オブジェクトを示しています。 SiteはCatoのアプライアンスであるSocket、またはIPsecルータを使用して構成します。 ※以下の図では右下... 詳細表示
MarketplaceからのAzure vSocketのデプロイ
Azureパブリッククラウド用のCato仮想ソケット (vSocket) がAzure Marketplaceに追加されました。 この機能拡張により、vSocketのデプロイプロセスが大幅に簡素化されています。 ※弊社サポートサイトの資料を抜粋しております。 Marketplac... 詳細表示
AWSとの接続に関しては、従来インターネット経由でCato Cloudに接続するIPsecおよびvSocketのほかに、 Cloud Interconnect機能をご利用いただくことにより、閉域経由でCato CloudおよびAWSの接続が可能となります。 AWSとの接続方式は下記3種がサポートされていま... 詳細表示
Azure Cloud Interconnect接続について
Azureとの接続に関しては、従来インターネット経由でCato Cloudに接続するIPsecおよびvSocketのほかに、 Cloud Interconnect機能をご利用いただくことにより、閉域経由でCato CloudおよびAzureの接続が可能となります。 Azrueとの接続方式は下記3種がサポー... 詳細表示
Cato管理画面 > Network > Last Mile Monitoringにて Enable last mile monitoringのチェックボックスにチェックを入れ、有効化します。 Last Mile Monitoringを有効化しているアカウントにおいては Cato管理画面... 詳細表示
通常、Cato Cloudを通じて行われる通信の名前解決は Cato 管理画面 > Network > DNS Settings > Settings & Suffix に設定されているDNSを用いて行われます。 ※デフォルトではCatoのDNS(10.254.254.1)が設定されています... 詳細表示
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