特定の証明書がインストールされている端末や特定のOS、セキュリティソフト等を 利用している端末のみCatoへのアクセスを許可する設定が可能です。 これにより、会社で許可されていない端末からの接続を防ぐことができます。 なお、CatoのDevice Checks機能では以下をサポートしています。 ・An... 詳細表示
Cato SocketにてサポートされているWANの接続方式は以下の通りです。 IPv4のIPoE接続 (IPアドレスは DHCP または 固定の設定が可能) ※IPv6は不可となります。 PPPoE接続 となります。 詳細表示
Cato の IPsec サイトは動的IPアドレスにも対応しています。Cato Networks の IPsec IKEv2 接続では、動的IPアドレスを持つエッジデバイス(ファイアウォールやルーターなど)に対応するための「Responder Only」という接続モードがあります。 この Responder O... 詳細表示
vSocketの構築時のインスタンスタイプなど自由にカスタマイズできますか?
vSocket構築時のお客様固有のカスタマイズは不可となります。 以下のサポートサイトやKBに従って構築をお願いいたします。 補足 サポートサイトMarketplaceからのAzure vSocketのデプロイ手順 AWS vSocketデプロイメントガイド ESXi vSocketのデプロイ方... 詳細表示
SocketのDHCPの払い出しレンジは複数設定可能ですか?
SocketのDHCPで払い出せるレンジは1つのみとなっております。 以下のような1つのセグメント内に複数の払い出しレンジを設定することは不可となります。 例:192.168.1.0/24のセグメント Range①: 192.168.1.40 - .60 Range②: 192.168.1.110 - .... 詳細表示
MTU値はデフォルトで1500となっております。 なお、 Network > 任意のSite > Advanced ConfigurationにてMTU値の変更が可能です。 補足 本稿は下記メーカーKBを参考に作成されています。 Advanced Configurations for ... 詳細表示
Cato管理画面 > Network > Last Mile Monitoringにて Enable last mile monitoringのチェックボックスにチェックを入れ、有効化します。 Last Mile Monitoringを有効化しているアカウントにおいては Cato管理画面... 詳細表示
Socket HA構成時のアドレス採番について教えてください。
Socket HAを構成すると、SocketのDestinationで 「LAN & VRRP」を指定したポートでVRRP通信が行われます。 LAGを構成している場合は「LAN & LAG Master & VRRP」でVRRP通信が行われます。 ※注意事項 「LAN & VRRP」「LAN & LAG ... 詳細表示
中国でのDNS設定の仕様は以下になります。 アカウントのDNS設定がデフォルト(空欄)の場合 CatoのDNSサーバー(10.254.254.1)がプロキシとして機能し、中国内で使用可能なDNSサーバーを内部的に決定します。 アカウントに任意のDNSが設定されている場合 設定されているDNSサーバーが... 詳細表示
サイトとZTNA (リモートアクセス) はどちらを使用すべきですか?
サイト(Socket Site)はオフィスに設置したSocket配下のLAN内機器すべてにコネクティビティとをセキュリティを提供します。 一方で、ZTNAはCato接続用のAgentであるCatoClientをインストールした端末にコネクティビティとセキュリティを提供します。 それぞれの接続方式には、以下... 詳細表示
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