既存のManual UserとこれからLDAPで同期するUserのE-mailが重複したらどうなりますか?
既存のManual Userで使用されているE-mailは、 LDAPでこれから同期するUserと重複することは不可となります。 重複した状態で対象のUserをLDAPで同期してもCMA上にLDAP Userは作成されません。 このような状態でLDAP Userを同期する場合は、 事前にManual Us... 詳細表示
Invitation/Activationメールの有効期限について
CMAの管理者ユーザー(Administrator)もしくは、SDP ユーザー作成時の Invitation/Activationメールの有効期限は24時間となります。 期限を過ぎてしまった場合、管理者にて再度Invitation/Activationメールを 送信する必要がございますので、ご留意いただ... 詳細表示
CMA > Access > Users > Users Directoryにユーザーアカウントを作成することで、 作成したユーザーアカウントを用いたCato Clientでのリモートアクセスや、 Site配下からの通信のユーザー識別(User Awareness)機能を利用することが可能と... 詳細表示
ローカルADとの連携(AD/LDAP) 認証は可能でしょうか?
オンプレADとの連携認証は不可となります。 なお、ハイブリット Entra ID(旧:ハイブリット Azure AD / HAAD)構成をとっている場合は、 Entra IDに認証を委任することができます。 ただし、オンプレADのみでのユーザー認証は不可ですが、ユーザー同期については可能となります。 ... 詳細表示
Cato Clientを使用している環境においてClient Rolloutを設定することによって、 ユーザー端末のCato Clientをどのようにアップグレードするかを定義することが可能となります。 ※設定によっては各端末のCato Clientの自動アップグレードが可能となります。 また、環境で使... 詳細表示
ZTNAユーザーは定期的にパスワードを変更することはできますか?
認証メソッドにて"User & Password"を選択している場合、 パスワードを定期的に変更させることはできません。 CMA管理者にて、ユーザーごとに手動でパスワードをリセットさせることは可能です。 なお、認証メソッドにて"SSO"を選択し、連携先となるIdP側で実施させることで、 定期的なパスワード... 詳細表示
SDPユーザーをcsvファイルでインポートすることは可能ですか。
SDPユーザーをcsvファイルでインポートする機能はありません。 ただし、ユーザーをインポートする方法としては、以下の2点があります。 ・LDAP経由でのインポート ・SCIM経由でのインポート 各インポートの詳細な情報は、下記FAQを参照してください。 オンプレADとのLDAP連携: オンプレADとの... 詳細表示
Entra IDとのSSO認証を行うには、SCIM Provisioningを行う必要がありますか?
windows/macOS/Linuxであれば、手動作成したユーザでもEntra IDとのSSO認証が可能です。 一方、iOS/Androidは手動作成されたユーザでのSSO認証がサポートされておらず、Entra IDとのSCIM連携が必要です。 Entra ID とのSCIM連携の方法につきましては、こちら... 詳細表示
Oktaと連携を行うことで、ユーザーやグループ情報を取り込むことが可能となります。 取り込んだユーザー情報はSDPユーザーとしてCato Clientの接続に利用することも可能であり、 グループごとにFirewallやNetwork Rulesなどのルールを設定することも可能となります。 Oktaと... 詳細表示
Single Sign-On (SSO) を利用することで、Cato Client利用時の認証をGoogleへ委任できます。 ユーザーの設定工数の削減やGoogleへ認証情報の集約が可能になります。 ※弊社サポートサイトの資料を抜粋しています。 Google SSO設定方法手順に関する詳細は... 詳細表示
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