WindowsPCにおいて、以下の手順でCatoClientのショートカットアイコンを作成することが可能です。 作成手順 Windowsの検索機能よりCato Client と検索し、ファイルの場所を開く を押下。 次画面で Cato Client にカーソルを合わせ右クリックしコピーを押下。 デ... 詳細表示
AWSのvSocketの冗長構成(HA)は複数のAvailability Zoneにデプロイできますか?
Cato vSocket の 冗長構成 (HA構成)は 単一のAZ(Availability Zone)に構成することも、2つのAZに分散してして構成することも可能です。 vSocket は、単一のAZ 内、または同じVPC 内の異なる AZ にデプロイできます。 両方のサブネットを同じルートテーブルに関連付... 詳細表示
Cato Clientが自動でアップグレードされる条件を教えてください。
Cato Clientのアップグレードには、以下の条件が満たされている必要があります。 Upgrade Policyの設定がAutomatic By Catoの状態でCato Cloudへ接続を行った端末であること 以下の宛先へのアクセスを制御するセキュリティソフト等がなく、書き込みが許可されているこ... 詳細表示
IP Allocation PolicyのDefaultとDynamicの違いは何ですか?
Access > IP Allocation Policy > Settings の Default IP Range および Dynamic IP Range について、 指定した Range の中から SDP UserにIPアドレスを動的に払い出すという点は同じですが、 Dynamic IP ... 詳細表示
Device Check に使用するデバイス証明書は個別の証明書をCMAにインポートする必要がありますか?
結論としては、Device Check を実施するために、個別の証明書をインポートする必要はなく、 個別の証明書を署名した署名証明書をCMAにインポートする必要があります。 証明書チェックの動作 Device Check の デバイス証明書 (Device Certificate) チェックでは、CMA... 詳細表示
Cato Clientのアップグレードを行っていないユーザーを特定することはできますか。
CMA > Access > Access Overviewにて特定の期間に接続が行われたClientバージョンの分布の確認が可能です。 また、こちらの画面にてフィルタをかけることで古いClientバージョンでの接続を行っているユーザーの特定が可能です。 補足 本稿は以下のメーカーK... 詳細表示
利用用途 サブドメインは以下の2つのURLに使用されます。 CMA(Cato Management Application)のURL Clientless Access(クライアントレスアクセス)におけるアプリケーションポータルのURL また、ZTNAユーザーが同じメールアドレスで複数のアカウントに登... 詳細表示
CATOの証明書がインストールされているレジストリキーを特定することは可能でしょうか。
弊社環境では特定のキーとして保存されていることを確認しております。 パスの詳細につきましては、弊社サポート窓口までお問い合わせください。 なお、環境によって保存先が異なる可能性がありますので、利用されている環境でも念のためご確認ください。 詳細表示
CMA画面上から下記の手順でユーザーを削除することが可能です。 操作手順 Access > Users > Users Directoryを選択 削除したいユーザーに✓マークを入れ選択 ActionsよりDeleteを押下 以上の手順でユーザーの削除が完了します。 注記 Entr... 詳細表示
Cato Clientの接続フローは、以下のステップで構成されています。 Always-Onの確認:Always-Onが無効時にはユーザーが手動で接続ボタンを押下します。 Client Connectivity Policyの確認:Connectivity Policyが構成されている場合、接続する端末が... 詳細表示
104件中 21 - 30 件を表示