Browser AccessではHTTP/HTTPS以外のプロトコルに対応していますか?
Browser Access機能では、HTTP/HTTPS, RDP, SSH プロトコルをサポートしています。 本機能を利用することで、企業の内部リソースへのアクセスがブラウザベースで可能となります。 さらに、SSHやRDPではコピー&ペーストもサポートされております。 補足 本稿は以下のメーカ... 詳細表示
リモートアクセスの認証やユーザー作成において複数のIdP(IDaaS)と連携することはできますか?
Catoでは、複数のIdPやテナントと連携することが可能です。 こちらの設定については、以下の手順で行います。 プロバイダーのSCIMディレクトリを構成 SSOプロバイダーを設定 ディレクトリをSSOプロバイダーにマッピング なお、詳細については以下のサポートサイトを参照してください。 ユーザ... 詳細表示
CMAの送信元IPアドレスは、LDAPユーザープロビジョニング、ソケットのデプロイ またはその他問題のトラブルシューティングのために必要になる場合があります。 また、AzureストレージアカウントとAWS S3イベントの統合やLDAP同期の際、 追加で特定のIPアドレスの通信を許可する必要があります。 詳... 詳細表示
Always-On有効時にCato Cloudの接続を解除する方法はありますか?
Client側でCato Cloudへの接続を解除する方法として以下の方法がございます。 ・ユーザー側でのバイパスコード入力による一時的な解除 CMA上に表示されるバイパスコードを管理者からユーザーに伝え、 ユーザー側でCato Clientにコード入力することで一時的に解除可能とする方法です。 ... 詳細表示
既存のManual UserとこれからLDAPで同期するUserのE-mailが重複したらどうなりますか?
既存のManual Userで使用されているE-mailは、 LDAPでこれから同期するUserと重複することは不可となります。 重複した状態で対象のUserをLDAPで同期してもCMA上にLDAP Userは作成されません。 このような状態でLDAP Userを同期する場合は、 事前にManual Us... 詳細表示
①招待メールの自動送信 User Password認証およびMFA認証を使用するSDPユーザーの初回アクティベート時には 当該SDPユーザーがCato Clientで初回接続を試みたタイミングで招待メールが送信されます。 ②招待メールの手動送信 CMA > Access > Users ... 詳細表示
Lan Blocking と Split Tunnel の Excludeルールの両方が設定されている場合、どちらが優先されますか?
LAN Blocking 機能は、端末が属するローカルLANへの直接通信をブロックしCato Cloud へルーティングする機能になります。 一方、Split Tunnel 機能は、特定の宛先への通信を Cato Cloud へルーティングせず、物理NICから通信させる機能になります。 相反する機能ですが、L... 詳細表示
iPhoneの Cato Client のトンネルは、スリープ状態になった際に切断されますか?
iOS側の仕様として端末がスリープした際に Cato Client のトンネルが切断されます。 詳細表示
2024年11月時点での、Socketを接続する際の前提条件は下記になります。 ①以下のport(ポート)が利用可能である必要があります。 ・UDP/53 ・TCP/443 ・UDP/443 ②以下のURLにアクセス可能である必要があります。 ・vpn.catonetworks.net ・... 詳細表示
ZTNAユーザーは定期的にパスワードを変更することはできますか?
認証メソッドにて"User & Password"を選択している場合、 パスワードを定期的に変更させることはできません。 CMA管理者にて、ユーザーごとに手動でパスワードをリセットさせることは可能です。 なお、認証メソッドにて"SSO"を選択し、連携先となるIdP側で実施させることで、 定期的なパスワード... 詳細表示
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