Lan Blocking と Split Tunnel の Excludeルールの両方が設定されている場合、どちらが優先されますか?
LAN Blocking 機能は、端末が属するローカルLANへの直接通信をブロックしCato Cloud へルーティングする機能になります。 一方、Split Tunnel 機能は、特定の宛先への通信を Cato Cloud へルーティングせず、物理NICから通信させる機能になります。 相反する機能ですが、L... 詳細表示
iPhoneの Cato Client のトンネルは、スリープ状態になった際に切断されますか?
iOS側の仕様として端末がスリープした際に Cato Client のトンネルが切断されます。 詳細表示
Cato Clientでは、以下の二要素認証がサポートされてます。 Authenticator App SMS (ワンタイムパスワードの発行は、RFC-6238 に準拠している必要があります。) 詳細は以下のサポートサイトをご参照ください。 MFA 認証設定手順 また、Device Posture... 詳細表示
SCIM連携で取り込んだユーザーを削除する手順としましては、 連携を行っているIdP側で該当のユーザー、もしくはグループの同期対象から割り当てを解除いただき、 同期を行うことで該当ユーザーのCMA上のステータスをDisableにします。 その後、CMA上から該当のユーザーを選択し、Deleteを行うといった... 詳細表示
Cato証明書の有効期限が切れる約1年前のタイミングにリリースノートでアナウンスがあります。 証明書は、最新バージョンのClient アップグレードの際に更新されます。 詳細についてはサポートサイトをご参照ください。 詳細表示
CATOの証明書がインストールされているレジストリキーを特定することは可能でしょうか。
弊社環境では特定のキーとして保存されていることを確認しております。 パスの詳細につきましては、弊社サポート窓口までお問い合わせください。 なお、環境によって保存先が異なる可能性がありますので、利用されている環境でも念のためご確認ください。 詳細表示
Cato Clientのバージョン毎にリリースされた情報を確認できますか?
以下のメーカKBよりCato Clienのバージョン毎にリリースされた情報について確認いただけます。 Summary of Cato Client Releases 詳細表示
SDPユーザーをLDAP連携などによって自動作成する場合、ライセンスのユーザー数を超えての自動作成は可能でしょうか?
Cato Clientでは手動作成やLDAP連携、SCIM連携によりモバイルユーザーを作成することができ、 ご購入いただくモバイルライセンス数を超えたユーザーの作成が可能です。 ただし、作成されたユーザーがリモートユーザーとしてテレワークなどでCato Cloudに接続するためには、 あらかじめユーザーにモ... 詳細表示
CMA > Access > Users > Users Directoryにユーザーアカウントを作成することで、 作成したユーザーアカウントを用いたCato Clientでのリモートアクセスや、 Site配下からの通信のユーザー識別(User Awareness)機能を利用することが可能と... 詳細表示
Single Sign-On (SSO) を利用することで、Cato Client利用時の認証をGoogleへ委任できます。 ユーザーの設定工数の削減やGoogleへ認証情報の集約が可能になります。 ※弊社サポートサイトの資料を抜粋しています。 Google SSO設定方法手順に関する詳細は... 詳細表示
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