Cato証明書の有効期限が切れる約1年前のタイミングにリリースノートでアナウンスがあります。 証明書は、最新バージョンのClient アップグレードの際に更新されます。 詳細についてはサポートサイトをご参照ください。 詳細表示
リモートアクセス用クライアントである Cato Client は複数のプラットフォームに対応しておりますが、 現在(2024年10月)のところ、ARMアーキテクチャはサポートされておりません。 この機能は今後のアップデート対象として検討されていますが、リリース予定はアナウンスされておりません。 補足 ... 詳細表示
IdPによるSSO認証ではどのような認証プロトコルが利用されていますか?
SSO認証にはOIDC(OpenID Connect)を採用しております。 認証プロトコルに関して変更はできません。 補足 本稿は下記メーカーKBを参考に作成されています。 Authenticating SDP Users 詳細表示
TeamsやZoomなどをローカルブレイクアウト(LBO)できますか?
現在、Cato ClientのSDP接続では、一部アプリケーションを指定したLBOが可能です。 一方、指定できないアプリケーションや、Socket配下のネットワークでは、IPアドレスベースでのLBOが可能です。 IPアドレスでのLBO設定の場合、宛先のSaaSアプリケーションのグローバルIP変更のたびに、 ... 詳細表示
同時接続は可能です。 SDPライセンスでは1ユーザー当たり3デバイスまでご利用いただけます。 詳細表示
Cato Client のオフィスモードとはなんでしょうか?
Cato Clientのオフィスモードとは、Cato Client を利用しているユーザーが Cato Socket または IPsec サイト配下にあるオフィスで作業している場合、クライアント端末がCato Client によるトンネルを使用することなくそのサイトのネットワークに接続する機能です。 この動... 詳細表示
LDAPにてユーザーを同期するオンプレADに必要なスペックはどのくらいですか?
スペックについては明言されておりません。 通常社内で運用されているオンプレADサーバのスペックであれば問題なく他のお客様はご利用できております。 設定方法につきましてはこちらをご参照ください。 詳細表示
Cato Clientの認証方法は以下の3通りです。 User & Password MFA SSO ※それぞれ詳細は埋め込みのリンクより参照してください。 また、Cato Clientの認証に際してデバイス認証を行うDevice Posture機能もサポートされています。 本機能の詳細はこちらを... 詳細表示
Cato Clientでは、以下の二要素認証がサポートされてます。 Authenticator App SMS (ワンタイムパスワードの発行は、RFC-6238 に準拠している必要があります。) 詳細は以下のサポートサイトをご参照ください。 MFA 認証設定手順 また、Device Posture... 詳細表示
管理コンソール(CMA)からSDPユーザを切断させることはできますか。
CMA > Access > Users > Users Directoryにて特定のUserを選択した状態で Revoke sessionsを押下すると、再認証が要求され、Cato Cloudとの通信が切断されます。 補足 本記事は下記メーカーKBを参考に作成... 詳細表示
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