TeamsやZoomなどをローカルブレイクアウト(LBO)できますか?
現在、Cato ClientのSDP接続では、一部アプリケーションを指定したLBOが可能です。 一方、指定できないアプリケーションや、Socket配下のネットワークでは、IPアドレスベースでのLBOが可能です。 IPアドレスでのLBO設定の場合、宛先のSaaSアプリケーションのグローバルIP変更のたびに、 ... 詳細表示
同時接続は可能です。 SDPライセンスでは1ユーザー当たり3デバイスまでご利用いただけます。 詳細表示
Cato Client のオフィスモードとはなんでしょうか?
Cato Clientのオフィスモードとは、Cato Client を利用しているユーザーが Cato Socket または IPsec サイト配下にあるオフィスで作業している場合、クライアント端末がCato Client によるトンネルを使用することなくそのサイトのネットワークに接続する機能です。 この動... 詳細表示
LDAPにてユーザーを同期するオンプレADに必要なスペックはどのくらいですか?
スペックについては明言されておりません。 通常社内で運用されているオンプレADサーバのスペックであれば問題なく他のお客様はご利用できております。 設定方法につきましてはこちらをご参照ください。 詳細表示
Cato Clientの認証方法は以下の3通りです。 User & Password MFA SSO ※それぞれ詳細は埋め込みのリンクより参照してください。 また、Cato Clientの認証に際してデバイス認証を行うDevice Posture機能もサポートされています。 本機能の詳細はこちらを... 詳細表示
Cato Clientでは、以下の二要素認証がサポートされてます。 Authenticator App SMS (ワンタイムパスワードの発行は、RFC-6238 に準拠している必要があります。) 詳細は以下のサポートサイトをご参照ください。 MFA 認証設定手順 また、Device Posture... 詳細表示
管理コンソール(CMA)からSDPユーザを切断させることはできますか。
CMA > Access > Users > Users Directoryにて特定のUserを選択した状態で Revoke sessionsを押下すると、再認証が要求され、Cato Cloudとの通信が切断されます。 補足 本記事は下記メーカーKBを参考に作成... 詳細表示
AndroidやiPhone等のモバイル端末の証明書認証について
Cato Clientはモバイル端末(iPhone/Android)でも証明書認証をご利用いただけます。 設定方法などは以下の記事からご確認ください。 証明書認証機能について 補足 本稿は下記を参考に作成されています。 Creating Device Posture Profiles and D... 詳細表示
CMAにて管理されるユーザーはパスワードでの認証に加え、 ワンタイムパスワードでの認証といった二要素認証を用いて Cato Cloud へのアクセスを試行できます。 二要素認証は下記2種の方法が可能です。 ・Authenticator App ・SMS (ワンタイムパスワードの発行は、RFC-6238 ... 詳細表示
CMAにて管理されるユーザーは、パスワードでの認証にて Cato Cloud へのアクセスを試行できます。 ユーザーは独自のパスワードを作成することができ、パスワードのリセットも可能です。 また、管理者がCMAからパスワードをリセットさせることも可能です。 ※弊社サポートサイトの資料を抜粋しています。 ... 詳細表示
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