AndroidやiPhone等のモバイル端末の証明書認証について
Cato Clientはモバイル端末(iPhone/Android)でも証明書認証をご利用いただけます。 設定方法などは以下の記事からご確認ください。 証明書認証機能について 補足 本稿は下記を参考に作成されています。 Creating Device Posture Profiles and D... 詳細表示
CMAにて管理されるユーザーはパスワードでの認証に加え、 ワンタイムパスワードでの認証といった二要素認証を用いて Cato Cloud へのアクセスを試行できます。 二要素認証は下記2種の方法が可能です。 ・Authenticator App ・SMS (ワンタイムパスワードの発行は、RFC-6238 ... 詳細表示
CMAにて管理されるユーザーは、パスワードでの認証にて Cato Cloud へのアクセスを試行できます。 ユーザーは独自のパスワードを作成することができ、パスワードのリセットも可能です。 また、管理者がCMAからパスワードをリセットさせることも可能です。 ※弊社サポートサイトの資料を抜粋しています。 ... 詳細表示
Oktaと連携を行うことで、ユーザーやグループ情報を取り込むことが可能となります。 取り込んだユーザー情報はSDPユーザーとしてCato Clientの接続に利用することも可能であり、 グループごとにFirewallやNetwork Rulesなどのルールを設定することも可能となります。 Oktaと... 詳細表示
モバイル端末のアプリのアップデート方法は?MDMで制御できますか?
モバイル端末では以下2通りの方法にてアプリのアップグレード(バージョンアップ)が可能です。 手動によるアップグレード iOS端末であれば App Store、 Android端末であれば Play Store から手動でアップグレードが可能です。 MDMによる配信 MDMによるアップグレードの... 詳細表示
JumpCloudとLDAP連携を行うことで、ユーザーやグループ情報を取り込むことが可能となります。 取り込んだユーザー情報はSDPユーザーとしてCato Clientの接続に利用することも可能であり、 グループごとにFirewallやNetwork Rulesなどのルールを設定することも可能となります。 ... 詳細表示
オンプレADと連携を行うことで、ユーザーやグループ情報を取り込むことが可能となります。 取り込んだユーザー情報はSDPユーザーとしてCato Clientの接続に利用することも可能であり、 グループごとにFirewallやNetwork Rulesなどのルールを設定することも可能となります。 オンプ... 詳細表示
Catoでは、ユーザーによりグループが事前定義されており、これをもとにFirewallやCASBといった 各種セキュリティやネットワーク機能にて制御が可能です。 そのほか、SCIMやLDAPによるグループでの同期や手動での作成も可能です。 本機能はCMAの Access > User Groups に... 詳細表示
Cato SASE Cloud のユーザーとMicrosoft EntraID(Azure AD)と連携することは可能ですか?
EntraIDのユーザーをCatoへ同期させることや、EntraIDの認証情報を用いてCato Cloudへ接続させることが可能です。 また、同期したユーザー・グループ情報をもとに、FirewallやCASB等のセキュリティ機能による制御も可能です。 ユーザー同期やSSO連携につきましては、下記リンクの記事を... 詳細表示
CMA > Access > Users > Users Directoryにユーザーアカウントを作成することで、 作成したユーザーアカウントを用いたCato Clientでのリモートアクセスや、 Site配下からの通信のユーザー識別(User Awareness)機能を利用することが可能と... 詳細表示
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