CMA画面上から下記の手順でユーザーを削除することが可能です。
以上の手順でユーザーの削除が完了します。
EntraIDやOkta等のIdPからSCIM連携によってユーザープロビジョニングを行っている場合、
先にIdP側でユーザー割り当てを解除しStatusがDisbledで表示されていることをご確認のうえ、
CMA画面上での手動削除を実施ください。
詳細についてはサポートサイトに記載の下記記事をご参照ください。
・EntraIDとSCIMの連携についてはAzure Entra ID SCIM設定手順をご参照ください。
・OktaとSCIMの連携についてはOkta SCIM設定方法をご参照ください。
本記事は下記KBを参考に作成されています。
Working with Users – Cato Learning Center