Mutation API においてもSocket Site の最適なPoP選択をサポート
Site Location引数で、Socketの市区町村を定義可能になりました。
entityLookup クエリを使用して市区町村の一覧を検索することが可能です。
参考KB:Cato Networks GraphQL API Reference
User Awareness(Identity Agent) における Azure AD Hybrid Joinの対応
従来はHybrid Joinのユーザーを識別するためにSDPライセンスと1度認証する必要がありましたが
今回のアップデートからいずれの条件も満たす必要が無くなりました。
Windows Client v5.9以降でサポートされています。
参考KB:Using Cato Identity Agents for User Awareness