CatoにおいてはSiteやSDP Userの接続ログ、Cato Cloudを経由する通信のアプリケーションログや
FWやIPSで出力されるセキュリティログなど様々なログを保存することが可能となります。
出力されたログはCMA > Monitoring > Eventsから確認することが可能となります。
Eventsログ1つ1つには通信のアプリケーション情報や送信元、宛先情報など様々な情報が含まれています。
フィルタ機能を使用して特定の機能、特定のルールで出力されたログをフィルタリングすることも可能となります。