CMA > Account > Audit TrailにてCMA上でアカウント管理者が行った
設定変更の履歴を確認することが可能となります。
番号 | 項目名 | 内容 |
---|---|---|
1 | Creation Date | 設定変更が適用または保存された日時 |
2 | Admin | 設定変更を行ったAdmin User Name |
3 | Module | 変更されたシステムモジュール (MFA設定、TLS Inspectionなど) |
4 | Change Type | 設定変更の概要(CREATED:作成、DELETED:削除、MODIFIED:修正、 ENABLED:有効化、DISABLED:無効化) |
5 | Model Type | 設定変更されたオブジェクトタイプ (Site、Socket、Socket Interfaceなど) |
6 | Model Name | 設定変更が行われたルールの名称 |
補足
本稿は下記メーカーKBを参考に作成されています。
Using the Admin Audit Trail
Cato API - AuditFeed